【スマホアプリ】Kefir!新作アプリゲーム「FrostBorn-フロストボーン-」プレイ記録

FrostBorn co-opsurvival(フロストボーン:協力型サバイバル)

Kefir!から新作アプリゲームが配信されていたので遊んでみました。
GlimSoulでkefir!のサバイバルゲームにはまったのですが、ダンジョン攻略が難しすぎて離れていました。
でも新作が出たら遊んでみたい!という気持ちが抑えられずプレイしています。
このページでは戦闘苦手な自分がどこまで遊べるかを記録していきます。

先輩プレイヤーさんの開拓地区にスポーン

スタート地点は先輩プレイヤーさんの開拓地区です。
フロストボーンでは開始直後から他プレイヤーさんが画面上にいて新鮮です。
プレイヤー名が映りこんでしまうので1人の時の画像を載せていますが、ここでみんな動き回ってます。 グリムソウルではソロプレイだったので新鮮です。

開拓地区と野営地

景色に気を取られながら広場に行くと、長老から死者を追い返せと依頼されます。
ずいぶん拠点の雰囲気が変わったんだなぁと考えながら、言われるがまま外の世界へ。

外に出るとこんな感じに地図が広がってます。
長老に指定された場所が今作の素材採取地なのかなぁと武器を振り回しながら突撃。

すっごく見覚えのある場所に到着。
この野営地がフロストボーンでの拠点で、更に開拓地区も強化できるのだなと理解しました。
そして野営地は泥棒対策の地下室付き!ホームセキュリティが万全…だと?

個数制限はありますが、苦労して入手したアイテムを安心して置いておける。
システムが優しくなってる…。住み心地抜群やん…。

森エリアで素材集め(馬車での送迎付き)

野営地の死者を追い払ったので、いざ採取地へ。
グリムソウルは徒歩での移動だった為、かなり時間がかかりました。
フロストボーンでは御者さんが馬車で送り迎えしてくれます。
体力という概念も無くなり、採取地に通い放題。
※【訂正】送迎は開拓地区~野営地間のみでした。

ここは本当に終末世界なのかと疑問に感じる快適さ。
現時点であと気になるのはダンジョンの難易度。
亡者に袋叩きにされて、攻略の為にコツコツと貯めたアイテム全ロストの衝撃はトラウマです。
フロストボーンではどうなっているでしょうか?
ダンジョンを覗きに行く為、しばらくレベル上げと野営地・開拓地区の強化に集中してきます。

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